ゲンティンハイランド

マレーシアのクアラルンプールから東へ約1時間、パハン州にある標高約1,700mの高原リゾート。ゲンティングループが保有するカジノと遊園地、ゴルフコースがある一大高原リゾート。

マレーシアのラスベガスとも称される高原リゾート。マレーシアで唯一政府公認カジノであり、マレーシアのみでなく、シンガポール、中国ほかアジア中から観光客が訪れる。ゲンティンとその子会社によるホテルも多数あり、特にファーストワールドは6118室を誇る巨大ホテル。
周辺は100万年前の熱帯雨林が残っており、ゲンティンハイランドへのロープウェイ(ゲンティンスカイウェイ)からは、眼下に見ることができるそうです。

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このホテルの外観は子どもも大人もテンションあがりますよね♪
個人的にはギャンブルする人は好きじゃないので避けたい場所ですが
ここは他にも楽しめそうなところが多そうなので
いつか行ったみたい場所としてチェケラしときます。

ペナン島

マレー半島の西方、マラッカ海峡の海上に位置する島である。対岸のマレー半島部分とともに、マレーシア・ペナン州の一部を構成している。

島の面積は285平方キロメートルで、東西12キロメートル、南北24キロメートルの広さをもっているが、全体に平地は少ない。島の最高峰は標高830メートルのペナン・ヒルである。

マレー半島側とは対岸のバターワースとのあいだに架橋された長さ12キロメートルのペナン・ブリッジによって結ばれているほか、フェリーが頻繁に往来している(所要時間は20分ほど)。マレーシアの首都クアラルンプールからは北西に約350キロメートル離れている。

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ランカウイ島

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ランカウイ島 とは、マレーシア北西部のアンダマン海にある島。地元の言葉でランは鷹、カウイは大理石を意味する。クダ州に属し、この周辺の98の島々を含めてランカウイ群島と呼ぶ。数多くの伝説が語り継がれていることから、伝説の島と呼ばれている。
アジア各国はもとよりヨーロッパからの観光客が多数来る一大リゾート地となっている。
面積:380 km²(日本の淡路島と同じくらい)。

キナバル山

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キナバル山(きなばるさん、Mt.Kinabalu)とは、ボルネオ島、マレーシア領内にある山。標高 4,095.2mで東南アジアの最高峰。
キナバルとは、マレー語でキナは中国、バルは未亡人の意味。キナバル山付近には、中国の王子とその未亡人の伝説も残っている。
キナバル アキ・ナバル(祖先の霊る山)がなまってキナバルになったという説の方が有力。
キナバル山のあるサバ州の旗には、キナバル山が描かれている。

ケリーズキャッスル

ペラ州の州都・イポーの南約40キロの場所にある古城。
イギリス植民地時代の1915年、英国人のゴム農園主、ウィリアム・ケリー・スミスによって建てられましたが、建築半ばでスミスが英国へ帰国したため、建設は中止されました。
未完成のまま建つこの城には、スミスが密かに命じた秘密の部屋と地下通路があると言われています。


ほう。
この手のものは大好きだ!
マレーシアは伝説とか逸話がいっぱいあるそうで、これもそのひとつ。
いいなぁ。行ってみたい!